
| 生年月日 | 1968年7月19日 |
|---|---|
| 出身地 | 京都府 |
| 血液型 | AB 型 |
| 身長 | 168cm |
| 特技 | ダンス(アルゼンチンタンゴ/ 社交ダンス)・料理 |
女優、作家、ダンサー、実業家、プロデューサー、ディレクター、公益財団法人 動物環境・福祉協会Eva理事長。
15歳から京都で着物とCMモデルの経験を積み
1987 年、 東レ水着キャンペーンガールでデビュー。
同年、 映画 「湘南爆走族」 で女優デビュー。
1988年、 シングルCD「Boys」 で歌手活動をスタート。
1989年、 TBS連続ドラマ 「オイシーのが好き」
1991年、 NHKテレビ小説 「君の名は」 などをはじめ
数々のテレビドラマにも出演。
1990年、 シングルCD「B&S」 「うさぎ」 「ゴージャス」 をリリース。 多くの学園祭のコン サートに出演し学園祭の女王として話題に。
1997年から12年間、 日本テレビ系バラエティー番組 「ウリナリ」 の芸能人社交ダンス部 メンバーとして多くの大会に出場、 入賞を果たす。
2004年に公開された主演映画 「花と蛇」 の演技で邦画界に衝撃を与えた。 映画の大ヒッ トを受け、 翌年2005 年には、 狂気の愛を新たなるテーマとし 「花と蛇 2 パリ/静子」 に 主演。 再び映画の大ヒットにより、 極限の愛の表現者として君臨。
1999年から始めたアルゼンチンタンゴを生かし、 タンゴとお芝居を融合させた新たなエ ンターテイメント 「タンゴノスタルジア」 を主催。
企画プロデュース、 主演を務め、 新たな新境地を開く。
「Tango Nostalgia ~猫の恋の物語~」 (2007 年 11 月)
「Tango Nostalgia vol.2 ~情念~」(2008 年 11 月)
「Tango Nostalgia vol.3 ~猫の恋の物語~」(2010 年 11 月)
著書には、 「ペットと向き合う」(2015 年 ) ・ 「それでも命を買いますか」(2016 年 ) ・ 「ペ ットと暮らす掃除術」 (2018 年 )など、 近年は動物を取り巻く社会問題や、 動物との絆を テーマにした書籍を出版。
小説家としては、 「インモラル」 「京をんな」 「官能小説家 R」 など、 エロティシズムに溢れた 作品を出版している。 女優、 作家、 ダンサーとして幅広く活躍中。
2010年 化粧品会社を設立し、化粧品ブランド「リベラータ」のプロデューサーを2024年まで務める。現在も美容家として新たな美容ブランドを準備中。実業家としての顔も持つ。
2014年、 一般財団法人動物環境・福祉協会Evaを設立。 翌年、 内閣府より公益認定を受 ける。 公益財団法人動物環境・福祉協会Evaの代表理事を務め、 動物福祉の向上を目指し 啓発活動に取り組んでいる。
また、 京都動物愛護センター名誉センター長、 大阪市ワンニャン特別大使として、 ペット の適正飼育やペット防災など行政の行う啓発に協力している。
MOVIE
WORKS
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TANGO × Flamenco
「Noche Extatica」 -
Tango Nostalgia vol.2 ~情念~」より第二部
-
TANGO × Flamenco
「DOS CARAS」
PRODUCE
Regular program
「私をつくる時間」
日々、さまざまな役割を担いながら過ごす中で、自分自身と深く向き合う時間は、私にとってとても大切なものです。
そのひとつが、アルゼンチンタンゴ💃
音楽に身を委ね、身体の声に耳を澄ませる。
思うようにいかないこともあるけれど、だからこそ、学び続ける喜びがあり、新しい自分に出会う瞬間があります。
年齢を重ねることは、可能性を狭めることではなく、自分自身をより深く知り、表現を豊かにしていくこと。
そんな思いを込めて、私の大切な時間を映像にしていただきました✨
YouTube「私をつくる時間」
以前ご紹介した動画ですが、改めて皆さんにご覧いただけたら嬉しいです。
ハイライトのリンクから!
https://youtu.be/JcikK7FZex4
#私をつくる時間 #杉本彩 #アルゼンチンタンゴ #自分と向き合う時間 #大人の学び
先日、同級生の豆弘さんが営む、祇園のお茶屋「祇園イ(にんべん)」さんへ。
久しぶりに、祇園のお座敷を楽しませていただきました。
華やかさの中にも、京都ならではの奥ゆかしさや、洗練されたおもてなしの心が息づく特別な空間。
日常を離れ、伝統文化に触れる、なんとも贅沢で心豊かなひとときでした✨
#京都祇園 #祇園 #お座敷 #京都の伝統文化
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昨日、黒川ツナ子さんの個展『天と地をつなぐものたち』へ伺いました。
実際に新しい作品を目の前にすると、Instagramの画面越しでは気づかなかったものが、たくさん見えてきました。
大きな熊の作品もそのひとつ。
Instagramで見ていたときには気づかなかったのですが、その足元には小さなカエルがいて、熊とカエルが見つめ合っているのです。
大きな命と小さな命。
そこに優劣などなく、お互いを慈しむような温かな眼差しが交わされています。
その光景がとても心に残りました。
そして、もうひとつの新作。
こちらを真っ直ぐに見つめる鹿の眼差し。
その瞳から、私たち人間はこの地球で、
ほかの命とどう向き合い、どう共に生きていくのか‥‥
そんなことを静かに問いかけられているように感じました。
作品の奥にある、この地球に生きるすべての命へ向けられた、ツナ子さんの静かで熱い思いが伝わってきて、胸が熱くなりました。
ツナ子さんが、動物たちを描くようになったきっかけのひとつが、Evaの活動に共鳴してくれたことだったと聞いています。
だからこそ、ツナちゃんが描く動物たちには、単に「美しい」「可愛い」だけではない、一つひとつの命への深い敬意と温かな眼差しが宿っているのかもしれません。
写真では伝わりきらないものがあります。
ぜひ実際に、作品と向き合ってみてほしいと思います。
個展は9月27日まで開催されています。
たくさんの方に観ていただきたいと思いました。
黒川ツナ子個展
『天と地をつなぐものたち』
9月27日まで
Star Poets Gallery KYOTO にて
@tsunakokurokawa
@star_poets
「何を食べるか」は、「どんな生産者を応援するか」という選択でもあります。
今回のYouTube「杉本彩チャンネル」では、アニマルウェルフェアに配慮した食材を使ってお料理しました🍳
美味しく食べることを楽しみながら、その食材がどのように生産されたのかにも、心を向けてみる。
そんな選択が広がることで、動物たちの飼育環境も少しずつ変わっていくはず。
ぜひご覧ください✨
#Repost @evaanimal
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当協会Eva代表理事の杉本彩個人YouTubeチャンネルにて、アニマルウェルフェアに配慮した食材を使ったお料理の動画を投稿しています!
●杉本彩チャンネル
若き日の杉本彩の意外な素顔!“学園祭の女王”と呼ばれた頃&バブル時代の衝撃エピソード【幼なじみとまったり料理】
https://www.youtube.com/watch?v=Di4dnGyKoFI
※ストーリーからリンクしています
当協会Evaでも、ご提供くださった農家様のご紹介をさせて頂きます✨
●どろぶた:株式会社エルパソ様(https://elpaso.jp/)
北海道十勝平野の広大な牧場で、豚を完全放牧。
自然の栄養を沢山食べ、のびのびとストレスのかからない環境で「病気に強い豚」を飼育されています。
"「風土がfood」を作る"をコンセプトに、自然や文化と調和しながら、文化・環境・優しさに根ざした取り組みをされていらっしゃいます。
●めぐるたまご、クラフトビール:株式会社渥美フーズ様(https://www.foodoasis.jp/)
愛知県と静岡県で、こだわり食品を中心とした地域スーパーを経営。
近年は自社農場「オアシスファーム」での自然循環型農業や、「渥美半島醸造」でのクラフトビール製造にも注力されていらっしゃいます。
また、今回こちらの素晴らしい2社様を
AWFCJ(アニマルウェルフェア・フードコミュニティ・ジャパン)様(https://awfc.jp/)にご紹介いただきました!
ぜひ、ご覧ください。
健五さん、素晴らしい写真をありがとうございました✨
#Repost @w_kengo with @use.repost
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今年の5月17日、京都・安楽寺にて
杉本 彩さんによる朗読舞台
「松虫姫・鈴虫姫ものがたり」
が一冊の写真集になりました。
撮影させて頂いた写真を気に入って頂き、
写真集にしたいとご連絡があった時は
本当に嬉しく、有難く思いました。
遠い昔の物語が朗読という表現によって、
その場に憑依する光景に心を奪われ、
その場の空気をしっかり受け止めて演じて
おられた杉本 彩さん。
表現者としての力強さに引き込まれました。
このような瞬間は写真を撮る僕にとっては
とてつもない力となります。
このご縁を繋いでくれた
東川恵里子さん
黒川ツナ子さん
そして新しい世界を魅せてくれた
杉本 彩さん
本当にありがとうございました。
@sugimoto_aya0719
@tsunakokurokawa
@kyoto.bunka.rodoku
@neoveg_erico
写真集が気になる方は
@kyoto.bunka.rodoku
の投稿をご確認ください。








